北欧モダンデザイン広場ロゴ
HOME > バッグ・ファブリック > マリメッコ ポーチ
マリメッコ ティンボックス

 

マリメッコ ティンボックス カラフルなウニッコ柄が目を惹くお洒落でかわいいブリキ缶
マリメッコ ティンボックス ホワイト、ネイビー、レッド
マリメッコ ティンボックス 使用イメージ

|今回はとにかくパターンが豊富です

把握しているだけでも20〜30種類ぐらいはある様な気がしますが、とにかく今回もパターンが豊富です。選ぶ楽しさがあって良いかも知れませんね。がま口で一気に和テイストになります。

|がま口が付いて、グッと和テイストに

がま口が付くと一気に和テイストになりますよね。がま口は簡単に開け閉めができる構造になっているので、何かと重宝するはずです。 近所に出かける時も、小さくて便利ですね。
マリメッコ ティンボックス寸法図

|ブランド&デザイン

maija isola

■マイヤ・イソラ Maija Isola 1927〜2001/フィンランド

マイヤ・イソラは、1949年に、マリメッコの前身Printex OY(プリンテックス)の為に、彼女の最初のプリントテキスタイルをデザインしました。その後1987年まで、マリメッコのインテリアファブリックのヘッドデザイナーを務めました。また、ヴィジュアルアーティストとしても有名な存在でした。 彼女はとても多くの才能に恵まれ、独自のユニークなものの見方や先見性で当時の出来事を解釈し、表現しました。彼女は、それぞれに異なるテーマと高い技術をもつすばらしいパターンをによる、500を超える作品を生み出しました。
marimekko

■マリメッコ marimekko 1775年〜

その始まりは1951年、アルミとヴィリオ・ラティア夫妻によって、‘斬新’‘ユニーク’‘飽きのこない’かつ‘美しい’商品を戦後のフィンランドに生み出したという強い思いをコンセプトとして誕生しました。著名なデザイナーを起用した、とてもカラフルなテキスタイルが特徴で、ジャクリーン・ケネディがマリメッコのドレスを愛用していたことが報道されたことで、アメリカでの知名度が急上昇したようです。その後も鮮やかな配色と図柄が印象的なテキスタイルは、性別・年齢を超えて、世界中の人々から愛され続けています。