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マリメッコ

|マリメッコ

その始まりは1951年、アルミとヴィリオ・ラティア夫妻によって、‘斬新’‘ユニーク’‘飽きのこない’かつ‘美しい’商品を戦後のフィンランドに生み出したという強い思いをコンセプトとして誕生しました。中でも"ウニッコ柄"に代表されるパターンをデザインしたマイヤ・イソラは、数多くの定番パターンを生みだしました。
その後も若手デザイナーを積極的に起用し、鮮やかな配色と図柄が印象的なテキスタイルを作り続けています。性別・年齢を超えて、世界中の人々から愛され続けているブランドです。

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1件〜12件 (全12件)

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|マリメッコを代表するデザイナー

スティグリンドベリ マイヤ・イソラ 1927〜2001 フィンランド
マイヤ・イソラは、1949年に、マリメッコの前身Printex OY(プリンテックス)の為に、彼女の最初のプリントテキスタイルをデザインしました。その後1987年まで、マリメッコのインテリアファブリックのヘッドデザイナーを務めました。また、ヴィジュアルアーティストとしても有名な存在でした。 彼女はとても多くの才能に恵まれ、独自のユニークなものの見方や先見性で当時の出来事を解釈し、表現しました。彼女は、それぞれに異なるテーマと高い技術をもつすばらしいパターンをによる、500を超える作品を生み出しました。